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思いのほか不調。特に左足。
うちの姪はサンタをまだ信じてるらしい。 でももう小学4年。 そろそろ怪しむ時期だろう。 なので自分がサンタについていろいろ教えてあげる事にした。 ・サンタは鍵開け専用機械を使う。どんな鍵でも2秒で開錠。 ・プレゼント代金は税金から出てる。なので政情の不安定な国にサンタは現れない。 ・当日は町あたり数十人の数のサンタが来日。ローラー作戦を行う。 ・作業効率向上の為プレゼントは玄関に置かれる。 ・そこから後は親の仕事だから親が枕元に置きに来てもそれは気にするな。 半分くらい信じてたような気がしないでもないけど。 でも薄々は感づいてるんだろうな。 本当はサンタじゃなくて市の職員が配ってるって事に。 ということで今期の市民税滞納してますが自分にもプレゼント下さい。 |
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追記
サンタは煙突から入ってくるのはイギリス・ニュージーランドの場合であり、日本の場合は床下から進入し靴下の中ではなく足袋のなかにプレゼントを置く。 置けない場合は親に手渡し。 市立サンタの給与 通常の勤務に於いて、12月24日の夜から明朝にかけて「参田さんの物品譲渡(児童向け)」計画を実行した場合は1時間当たり+400円の給与を付加する。 尚、専用制服・譲渡物品・配布地図は当日になり次第職員に貸与すること。 なんかネタみたいww >夢水さん
床下からの侵入だったんですかー。
やっぱり日本人らしく手先が器用な所も見られていい感じです。 「床下収納庫の上に物は置かないで下さい」なんて通達も事前に出てますしね。 特別手当で時給400円増しも今度の法改正で変わりそうですね。 どうもイブの夜に拘束するって事に対して内部からかなり不満の声が上がってたようで。 「サンタストでプレゼントが届かない!」なんてニュースがあったのも記憶に新しい所ですし。 公務員さんも大変ですねー>< こんばんは
前回は、解説ありがとうございます。
サンタクロースの新しい情報! これまた新発見?! 都会ではそういうシステムになっていたんですね。 田舎では、スーパーのおじさんがにわかに、サンタクロースの制服に着替え忙しく、配達票を見ながらプレゼントなる物を配っているような?いないような? まだまだサンタクロースの、存在信じていて欲しいうさぎでした。 >うさぎさん
いえいえ、よかったら何か下さ(ぇ
なるほど。 地域により業務委託してる場合もあるんですね。 確かに1日で終わらせないとならないから人手は欲しいですもんね。 うさぎさんの所だと雪もいっぱいでかなり大変そうですし。 でも雪のクリスマスなんていいですねー。 やっぱり北海道いいなぁ。今度は冬行ってみたいです^^ そっちにはトナカイ連れたサンタが来てもおかしくなさそうですよね^^ はじめまして、十字です。
あたしはフィンランドにサンタがいるとは聞きました。 それと、オーストラリアへはサーフィンで来るとか・・・ 本当なのでしょうか? 街中では・・・
最近は高層マンションも増え、床下からでは対応できずに、屋上からのザイルでのベランダ侵入という、手段もありだそうです。
それに伴い、公務員だけでは手が足りず、登山家への民間委託も行っているそうです。 その場合各自の技術に応じて受け持つマンションの高さが決まりますので、少量の技術手当てがつくとか・・・! クリスマスという華やかなイベントの裏ではかなり主催者は大変な思いをしているようです。 >十字さん
はじめまして></
ご訪問ありがとうございます。 フィンランドはサンタの国ですよね。 普段は農場にいるオヤジとかでも時期になるとサンタになるようです。 国民全員がサンタなんて噂もある国ですし。 そういえばオーストラリアには毎年サーフボードで訪れてますね。 あれだけは高度な技術が必要なんで州職員ではなく本物のサンタがやってるとか。 フィンランドからオーストラリア迄ボードだと・・・サンタでも2週間程度かかるなんて話ですよ。 >niwaさん
最近の高層マンションはセキュリティも高まってるんでベランダから侵入するしか無い場合もありますよね。
マンション管理者も防犯上の問題からかサンタ業務には非協力的な場合が多いらしいですし。 でも高すぎて危険な場合はフィンランドから本物のサンタを呼ぶしかないかも知れませんね。 彼等なら間違いなく大丈夫です。空飛びますから。 |
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